特定のパートナーと性行為をしているだけでは、基本的に性感染症にかかることはないでしょう。しかし自分は不特定多数の人と性行為はしていなくても、相手がしていた場合は感染のリスクが高まります。コンドームをすればある程度は防ぐことができますが、それ以外の行為でも感染する可能性があるので要注意です。性感染症の内容によって、自覚症状が出てこないことがあります。

そうすると残念ながらなかなか気づかないのですが、肉眼で確認できる場合もあるものです。見ただけですぐに分かる病気と言ったら、コンジローマです。コンジローマはとても有名な病気なので、知っている方も多いでしょう。大抵の場合は男性から女性に感染しています。

陰部や肛門に大量のイボのようなものが発生します。特に男性の場合はカリフラワーのようにイボが広がっていきますので、見ただけでコンジローマになっていると気づきます。それを見たら、パートナーの女性も分かるはずなので一緒に新宿の病院に行くことをお勧めいたします。コンジローマは塗り薬で治療をすることもできるのですが、放置していると手術が必要になります。

初期症状であれば塗り薬だけで治療を完了させることができるので、気づいたら新宿の病院に行くのがベストの方法です。コンジローマになってるとわかっているのに、なかなか病院に行かない方もいます。手術が必要なほど悪化してしまったら、新宿で大きなクリニックに足を運ぶようにしましょう。

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